100年第2學期-0294 日語分科教學法(二) 課程資訊

課程分享

選課分析

本課程名額為 25人,已有23人選讀,尚餘名額2人。

評分方式

評分項目 配分比例 說明
課題遂行 20 教授法調査、教材作成をして授業で発表
授業参加 15 積極的に討論に参加する
教科書研究・教材作成 15 技能別教材
教育現場の見学と報告 10 見学をしながら可能な手伝いをする
教育実習 30 学生募集、コースデザイン、教材作成、授業実施、教案、記録
実習の報告、内省 10 実践をまとめる、改善する

授課教師

工藤節子

教育目標

1.言語政策の過去と現在、自身の日本語学習の経験から、言語教育の目的と意義を知る 2.コースデザインの概念を理解する。 3.実習を通して教育目標に合った教材、学材を作成できるようにする 4.実際に授業を組み立て、授業を実施することによって、評価を行い、授業の改善案を示す。 5.いろいろな言語教育の現場(普通高校生、補校、職業高校)を訪れ、言語教育の目的と実際、教師の成果と悩み、教室で何が行っているのかを知った上で新たな言語教育のあり方を提案する。

課程概述

第二學期以第一學期為基礎,設計教育活動、實際執行、進行評估、思量改善方案。

課程資訊

參考書目

日本語教授法入門』石橋玲子 凡人社
『日本語教授法を理解する本実践編』三牧陽子 バベルプレス
『レアリア 生教材 アイディア帖』国際交流基金 スリーエーネットワーク
『海を渡った日本語―植民地の国語の時間』 川村湊 青土社
初級、中級の教科書、教材一般
東海大学制作の教材
2010年度実習報告書