101年第2學期-4124 台日語言接觸研究Ⅲ–翻譯文化論 課程資訊

課程分享

選課分析

本課程名額為 999人,已有3人選讀,尚餘名額996人。

評分方式

評分項目 配分比例 說明
出席及び授業の参加・発言 20
各文章のまとめソネシバ 15
各文章の感想 20
発表 20
期末翻譯作品 25

授課教師

黃淑燕

教育目標

本課程的目的並不在訓練語言的「翻譯」技巧,而在藉探討「翻譯」這個行為所帶來的巨大影響,檢視「翻譯」如何影響或架構各語言族群的近代文化。但亦將於後半學期選擇適當知翻議論實際進行翻譯。

課程資訊

參考書目

参考図書
日本思想という問題――翻訳と主体 酒井直樹 岩波書店 2007
岩波 哲学15変貌する哲学 岩波書店 2009
死産される日本語・日本人 酒井直樹 新曜社 1996
希望と憲法 酒井直樹 以文社 2008
過去の声 酒井直樹 以文社 2002
翻訳語成立事情 柳父章 著 岩波新書 1982
翻訳とはなにか 〈日本語と翻訳文化〉 柳父章 著 法政大学出版局 1976
翻訳と日本の近代 丸山真男、加藤周一 岩波新書 1998
だれが世界と翻訳するのか――アジア・アフリカの未来から 真島一郎編 人文書院2005参考図書
『翻譯闕境」李育霖 書林出版有限公司2009
『我們賴以生存的譬喻』 雷可夫,詹森著 周世箴譯 聯經出版 2010