102年第1學期-5185 台日表象文化研究Ⅰ–表象文化交流史 課程資訊

課程分享

選課分析

本課程名額為 999人,已有8人選讀,尚餘名額991人。

評分方式

評分項目 配分比例 說明
出席 20
参加度 30
発表 20
提出物 30

授課教師

蕭幸君

教育目標

 この授業は、台湾の植民地時代を一つの基点として、それ以前、その後の台湾、日本、または中国の状況を文学・映像を通して概観する。同時に、それぞれの文学や映像作品がどのようなかたちで、互いのことを語り、表象しているのか、また、どのように各自の文学・映像作品を生産し、消費するのかを、反省的・分析的に捉え直すことを目標とする。今年は、これらの文学状況、あるいは映像作品を通して表している文化状況を確認することから始めたい。それから個々の小説や映像作品を実際に、そうした物事や事柄及び人間がどのように表象されてきたかをみていく。

課程資訊

參考書目

例年は学期の始めに一番最初の授業において参考文献リストを配布しているが、今学期からは受講者と相談したうえ全員で考えていく。