104年第1學期-5188 台日語言接觸研究Ⅲ–翻譯文化論 課程資訊

課程分享

選課分析

本課程名額為 999人,已有6人選讀,尚餘名額993人。

評分方式

評分項目 配分比例 說明
出席及び授業の参加、発言 25
各文章のまとめシバ 20
各文章の感想 20
発表 25
出席 10

授課教師

黃淑燕

教育目標

本課程的目的並不在訓練語言的「翻譯」技巧,而在藉探討「翻譯」這個行為所帶來的巨大影響,檢視「翻譯」如何影響或架構各語言族群的近代文化。但亦將於後半學期選擇適當知翻議論實際進行翻譯。

課程資訊

參考書目

翻訳の思想史――近現代ドイツの翻訳論研究  三ッ木道夫 晃洋書房 2011
翻訳夜話 村上春樹、柴田元幸 文芸春秋 平成12年(1999)
日本思想という問題――翻訳と主体 酒井直樹 岩波書店 2007
岩波 哲学15変貌する哲学 岩波書店 2009
死産される日本語・日本人 酒井直樹 新曜社 1996
希望と憲法 酒井直樹 以文社 2008
過去の声 酒井直樹 以文社 2002
翻訳語成立事情 柳父章 著 岩波新書 1982
翻訳とはなにか 〈日本語と翻訳文化〉 柳父章 著 法政大学出版局 1976
翻訳と日本の近代 丸山真男、加藤周一 岩波新書 1998
だれが世界と翻訳するのか――アジア・アフリカの未来から 真島一郎編 人文書院2005参考図書
『翻譯闕境」李育霖 書林出版有限公司2009
『我們賴以生存的譬喻』 雷可夫,詹森著 周世箴譯 聯經出版 2010