106年第1學期-0325 綜合日語(二)C 課程資訊

課程分享

選課分析

本課程名額為 30人,已有33人選讀,尚餘名額-3人。

評分方式

評分項目 配分比例 說明
予習、授業参加、課題提出、パフォ-マンステスト 50
中間試験 25 会話、シャドーイング、聴解、自学自己評価
期末試験 25 会話、シャドーイング、聴解、自学自己評価

授課教師

工藤節子

教育目標

1.自分に関係することやこだわり、考えを説明できる 2.順を追って説明できる(ストーリーなど) 3.社會文化的な話題で問題や解決方法について説明できる 4.講義を聞いて理解できる 5.調べたことを発表できる(アンケート、インタビュー) 6.理由を言って意見が言える 7.人とやりとりをして課題を解決できる A 自分のことを話す/人とかかわる ﹧言語?社會?文化について意見を言う   1自己紹介、2生活スタイルについて話す、3環境にいいこと、4私が好きな歌、5戀人にするなら、6外國語を習うこと、7.今までで一番○○なこと、8?インタビュー?、9今年を表す漢字、10今よろしいですか、11こんな時どうする? 12話し言葉のスタイル、13誰かになりすます、14アンケ-ト結果を発表する、15苦手な食べ物、16定住する外國人、17スト?リ?を?明する、18言語の選択 B 話して任務完成  1晩御飯の誘い(時間と場所を約束する)ができる、2レストランでの苦情が言える、3約束の変更以来ができる、 4弁當の説明ができる、5今までで一番●●な事を言う、6誘い、依頼の斷りができる、7キャンパスの道案内ができる、8インタビュー、アンケートの依頼、9課題の不足情報を聞く、10どちらを選んだらいいか相談

課程資訊

參考書目

工藤節子・武藤泰子・松永稔也・林佩慧(2014)『日本語<話す・聞く・考える>-私﹧社会﹧ことば-』致良出版社