106年第1學期-5181 台日多元文化交流總論 課程資訊

課程分享

選課分析

本課程名額為 999人,已有5人選讀,尚餘名額994人。

評分方式

評分項目 配分比例 說明
参加 50
レポート・作品 50

授課教師

古川千?

教育目標

『多元文化交流』って①どんなことをそう呼ぶのか、②どんな『問題』がそこにあるのか、③何が研究?象となるのか、という三つのことに《?づいて》もらうことが目標です。知る、のではなくて、?づく、という點に私なりの目標を置いています。知るも?づくも、受講者の行為なので私が教えたら知ったり?づいたりするものではないのですが、??の分享、それについて感じることの分掌、?立や相違の確認といった活動を通してやっていきましょうか。どこかへ出かけること、一緒に?たり?んだりすること、身体を使った活動、一緒に何かを作ること、それらを通じて言語?話し方?社會﹧??的な立場?利害?心の違いとその影響について《?づいて》いきたいと考えています。

課程概述

為何將本研究所的主旨設定為「以多元文化交流為研究對象」?、為何本研究所重視「活動計劃」?除了思考與討論上述問題已外,更進一步理解研究所課程規劃上的三大領域之內容與意義,同時構思自己打算從什麼樣的角度切入、進行研究。

課程資訊

參考書目

斎藤純一 (2000) 公共性、岩波書店
西川長夫 2001 「国境の越え方‐国民国家論序説」 平凡社
テッサ・モーリス=鈴木(2000)「辺境から眺める」みすず書房
エドワード・サイード 1993 オリエンタリズム上下 平凡社ライブラリー
アンダーソン,ベネディクト 1997 (増補)想像の共同体─ナショナリズムの起源と流行 NTT出版
Eaphet Booklet 江汀村の闘い 2012