107年第1學期-0319 綜合日語(二)C 課程資訊

課程分享

選課分析

本課程名額為 30人,已有24人選讀,尚餘名額6人。

評分方式

評分項目 配分比例 說明
出席点と平常点 30 欠席は1時間につき2点減点
宿題点 10 授業でのさまざまな活動を積極的に行う
期中考試 20 グループによる会話試験
期末考試 20 グループによる会話試験
聴解考試 20 期中、期末に行う

授課教師

松永稔也

教育目標

課程目標 (Course Objectives) 課程內涵,學習活動與作業說明等等,相關細節將於第一次上課時說明。 1. 今まで習った文法を會話の中で自由に使えるようになる 2. 聽いたことを理解して話をする(聽く→話す),(聽く→質問する→話す)など,聽解と會話ができるようになる. 3. 3年と4年の授業で必要なことができるように準備をする. 4. さまざまな立場・狀況の人たちと,上手にコミュニケーション(溝通)することに挑戦する ※人と人との溝通の目的を円滑に達成するためのさまざまな方法について考え、実践する ※溝通で生じるさまざまな「問題」「障壁」を乗り越えるための技術や心構えを身につける授業(教科書,パフォーマンステスト練習,コミュニケーション活動,発表など) 宿題(會話作文作成など) 授業外活動(訪問,見學,討論など) 試験(口頭と筆記) (未定項目→パフォーマンステスト(課題遂行考試))

課程概述

本課程承續綜合日語(一)C課程,主要目的在培育學生於修習各類課程時不可或缺的口語溝通表達能力。培育學生跨語言、跨文化能力之外,也用心感受這個世界中之自我與他者的存在,傾聽自我與他者的「聲音」,將自己對自我、他者甚或這個世界的想法、感受,利用語言的或非語言的技巧與態度,廣泛的與他人分享。

課程資訊

參考書目

工藤節子・武藤泰子・松永稔也・林佩慧(2014)『日本語<話す・聞く・考える>-私/社会/ことば-』致良出版社

さまざまな資料・書籍がこの授業の重要な参考資料になります.
授業中に適宜紹介していきます.

重要参考文献
『日語集中練習』
『日本語文法ハンドブック』
『日本語文型辞典』