98年第2學期-0317 比較溝通 課程資訊

課程分享

選課分析

本課程名額為 50人,已有18人選讀,尚餘名額32人。

評分方式

評分項目 配分比例 說明
平常 50 課題提出、授業参加、接触場面調査
中間 20 文献調査
期末 30 報告

授課教師

工藤節子

教育目標

(1)1学期の問題点をふまえながら、さらに文献を読み、調査を行いレポートを書く。 (2)接触場面の問題の枠組みを知る (3)卒業生の勤務する企業におけるコミュンケーション問題を調査し、今後自分が籍を置くであろう場について知識を得る。

課程資訊

參考書目


1.論文
2.田中典子2006『プラグマティクス・ワークショップ:身の回りの言葉を語用論的に見る』春風社
3.『日本語の配慮表現に関する研究』和泉書店