99年第1學期-4127 開發與溝通 課程資訊

課程分享

選課分析

本課程名額為 999人,已有10人選讀,尚餘名額989人。

評分方式

評分項目 配分比例 說明
ディスカッション 30
調査 30
レポート 40

授課教師

古川千?

教育目標

主流言説と対抗言説が相互に作りあう過程を意識化し、価値をめぐるコミュニケーションにおいて主体となることができるように、知識・感性・技術を身につけること。

課程概述

「開發」一辭究竟被用於哪些話題當中呢?又是如何被使用的呢?課堂上將從各種角度探討溝通的形式,例如:主張B比A好,像這樣意圖說服某些特定對象的比較性論述(或是反對這種主張的論述)。

課程資訊

參考書目

スーザン・ジョージ「債務危機の真実:なぜ第三世界は貧しいのか」1989年、朝日新聞社
スーザン・ジョージ「なぜ世界の半分が飢えるのか/食糧危機の構造」1984年、朝日新聞社
スーザン・ジョージ「WTO徹底批判」2002年、作品社
ナオミ・クライン「ブランドなんかいらない」2001年、はまの出版
ジョセフ・E・スティグリッツ「世界を不幸にしたグローバリズムの正体」2002年、徳間書店
アマルティア・セン「自由と経済開発」2000年、日本経済新聞社
アマルティア・セン「合理的な愚か者」1989年、勁草書房
アマルティア・セン「不平等の再検討」1999年、岩波書店
ハンナ・アーレント「過去と未来の間」1994年、みすず書房
井上達夫「他者への自由―公共性の哲学としてのリベラリズム」1999年、創文社
斎藤純一「自由」2005年、岩波書店
斎藤純一「公共性」2004年、岩波書店
マイケル・イグナティエフ「人権の政治学」2006年、風行社
大庭健「所有という神話―市場経済の倫理学」2004年、岩波書店 ・・・ほか