99年第2學期-0314 比較溝通 課程資訊

評分方式

評分項目 配分比例 說明
平常1 20 論文読解と発表
平常2 20 積極的な授業参加
平常3 10 平台にコメントアップ
中間 20 インタビューと発表
期末 30 接触場面ストラテジーの内省報告

選課分析

本課程名額為 50人,已有20 人選讀,尚餘名額30人。


登入後可進行最愛課程追蹤 [按此登入]。

授課教師

工藤節子

教育目標

(1)1学期の問題点をふまえながら、さらに文献を読み、実例を考えながら討論する。 (2)接触場面、談話管理の問題の枠組みを知る (3)日系企業や台湾に在住する日本籍企業関係者にインタビューし、企業におけるコミュンケーション問題を調査し、今後自分が籍を置くであろう場について知識を得る。

課程資訊

參考書目

「初級日本語教科書と「聞き返し」のストラテジー」
「接触会話の研究から会話の教育へー電話会話の終結部に見られるコミュニケーション問題を中心にー」
「中日語の電話による会話におけるあいづちの使用 -頻度と出現位置に着目して- 」
「インタビューの発表(仕事などの)内容についての報告)」
「メール交換による継続的な異文化接触場面ー留学生の評価を中心にー」
「在日ブラジル人と日本人との接触場面ー会話におけるコミュニケーション問題」
「発話能力を補うコミュニケーション・ストラテジーとは」

開課紀錄

您可查詢過去本課程開課紀錄。 比較溝通歷史開課紀錄查詢