101年第2學期-0295 日語分科教學法(二) 課程資訊

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評分方式

評分項目 配分比例 說明
授業参加、課題遂行 40 教授法、教材などについての討論、活動の体験
教育現場の見学と報告 15
実習 30 準備、教材、活動の立案、授業など
実習のまとめと発表 15

選課分析

本課程名額為 25人,已有11 人選讀,尚餘名額14人。

授課教師

工藤節子

教育目標

1.言語政策の過去と現在、自身の日本語学習の経験から、言語教育の目的と意義を知る 2.コースデザインの概念を理解する。 3.実習を通して教育目標に合った教材、学材を作成できるようにする 4.実際に授業を組み立て、授業を実施することによって、評価を行い、授業の改善案を示す。 5.言語教育の現場(塾、高校、郷土言語教育等)を訪れ、言語教育の多様性とその現実を知る。教室で何が行っているのかを  知った上で新たな言語 教育のあり方を提案する。

課程概述

第二學期以第一學期為基礎,設計教育活動、實際執行、進行評估、思量改善方案。

課程資訊

參考書目

1.日本語教授法入門』石橋玲子 凡人社
2.『日本語教授法を理解する本実践編』三牧陽子 バベルプレス
3.『レアリア 生教材 アイディア帖』国際交流基金 スリーエーネットワーク
4.『海を渡った日本語―植民地の国語の時間』 川村湊 青土社
5.『にほんご宝船ーいっしょにつくる活動集』春原憲一郎他 アスク出版
6.初級、中級の教科書、教材一般
7.東海大学オリジナル教材