文化交流工作論

99學年第2學期 選修課 2 學分
授課大綱
999
名額
13
已選
986
餘額
上課時間
三/8,9
授課教師
Office Hour:教室、研究室その他
修課班級
日文碩1 · 年級以上
選課分析
登入後可進行最愛課程追蹤 [按此登入]

発表・討論
100

課堂上討論與調查異文化交會的地點或事件,但在選取討論/調查的主題時不以好惡為依據。藉由這樣的調查與討論,批判並討論「文化交流」的進行方式,並探詢「良好的交流模式」之可能性。

日本統治時代の総督府の国策総合雑誌『台湾時報』の記事を読み、時代状況を考察する。今学期は、日本統治時代の初期の資料を中心に読むが、必要であれば他の時期の記事も扱う。研究発表では、事項についての単なる概説的紹介ではなく、修士論文を見据えた発表をしてもらう。1問題意識 2先行研究の現状と問題点 3自分の研究方法と視点 以上の三つの事項を抑えた上で、一次資料にもとづいた独自研究をおこなうこと。 尚、当たり前のことだが、ゼミ形式の授業は学生による討論が主体となる。授業時は必ず発言すること。教師の説明をただ黙って聞いているのは、高校までの受験勉強と変わらない。大学院の授業とは、一人の「研究者」としての自覚と独自の視点、持論をもつ者たちが、互いの知を表現し、競いあう場である。その自覚のない者は、この授業に参加しないでほしい。

授業時に随時指定

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