110年第1學期-0301 日本資訊傳播導論(一) 課程資訊

9/27起之上課方式

【師生共同同意全線上上課】如班級人數過多,或是不適宜採分流教學,得經師生共同同意採全線上上課,惟須確保線上教學品質及相關教學與學習紀錄留存。如疫情警戒下降,則應回復實體上課
If the class size is too large, or impossible to alternate attendance, the class may be held online with the consent of the teacher and students, provided that the quality of online instruction and related teaching and learning records are maintained. If the epidemic alert is lowered, classes should resume physical classroom.

iLearn 公告清單

讀取中....

Teams 連結清單

讀取中....

評分方式

評分項目 配分比例 說明
平時 30 授業態度と出席
課題 40 学期中の課題提出
期中レポート 10
期末レポート 20

選課分析

本課程名額為 50人,已有55 人選讀,尚餘名額-5人。

授課教師

教育目標

「メディ アを読む」という言葉をキーワードに、批評的なメディアの見方、読み方についての授業を行います。 情報の送り手がどんなメッセージを、どのように伝えようとしているか。メディアの受け手は、それをどのように解釈するのか。メディアと社会、そして受け手であるみなさんとの関係など、解釈と実践を通して、批判的に読む力をつけることが目的です。 今学期は、特にインターネット上を飛び交い、拡散するフェイクニュースについて取り上げます。フェイクニュースはなぜ、どのように広まるのか。社会のどのような状況を反映し、またどのような影響を与えるのか。インターネット上のコミュニケーションのあり方、情報をやりとりする人間の心の働きなどを丁寧に学びつつ、考えていきたいと思っています。

課程資訊

參考書目

必要なものがあれば、学期中に紹介します