語言溝通概論

113學年第2學期 必修課 2 學分
授課大綱
60
名額
58
已選
2
餘額
上課時間
五/5,6[HT302]
授課教師
Office Hour:最初の授業で説明をする
修課班級
日文系2B · 3年級以上
選課分析

平常点 20 授業参加、グループ活動での作業と討論
内省とコメントシート 20 毎回、授業後に授業についての振り返りをし平台に提出する
中間試験 25 筆記試験
期末試験 25 筆記試験
全体振り返りの課題 10 授業で取り上げたテーマについて自主学習し、その成果をまとめる

1.言語コミュニケーション分野の研究を知る 2.言語の多様性(社会方言、地域方言、各種スピーチ)を事例から学ぶ。 3.コミュニケーションの仕組みを知り、他者とのかかわり方や問題解決に役立てることができるようにする 4.さまざまなコミュニケーション(言語/非言語、接触場面、仲間/教師とのコミュニケーション、社会の人々とのコミュニケーション、書籍や作品とのコミュニケーション)の事例を学ぶ。

藤巻光浩・宮崎新・佐藤良子(内田良子)・田島慎朗・平田亜紀・福本明子・宮脇・山田かおり・森泉哲
(2024)『改訂版 グローバル社会のコミュニケーション学入門』ひつじ書房
池田理知子・塙幸枝・青沼智・宮崎新・神戸直樹・石黒武人…河合優子(2019)
『グローバル社会と異文化コミュニケーション』三修社
河合優子・工藤正子・川端浩平・渡会環・田中東子・高美哿(2016)『交錯する多文化社会 異文化コミュニケーションを捉え直す』ナカニシヤ出版

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