50
名額
48
已選
2
餘額
選課分析
| 平時 | 50 | 作業的完成度/上課態度/出席率 |
| 口頭發表 | 20 | 老師+同組同學的評分 |
| 期中考 | 15 | |
| 期末考 | 15 |
目的: ①日本史に関する知識 →日本古代と中世・近世の各時期の特色を把握させる →世界史的な観点から日本各時期の特色を把握しながら、ほかの国 (特に中華文化圏)と比較できる能力を培う ②まとめる能力 ③日本語の読解力(or+聴解力) ④表現力 ⑤思考力 ⑥反省力 方法:①→先生のレクチャー:学生のノートの進度に合わせて進める →中間テスト・期末テスト :通史的な視点から日本史や世界史の特色を把握させる ②毎週ノートを出させることによって、日本語の読解力(+聴解力)とまとめる能力力をアップさせる ③学生の口頭発表(ノートの進度に合わせて、その時代の課題を取り上 げ、口頭発表をしてもらう。自己評価+同グループによる評価) 平日の仕事(毎週の進度に合わせて進める): 毎週ノートを出させる(出席とりの代わりとする)
筆記參考書基本上尊重學生的選擇權
老師提供以下的參考書目
1. 『もう一度読む日本史』 山川書店
2.『世界史の中の日本史』成美堂出版。
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日本古代中世史 歷史開課紀錄