98年第2學期-0295 日語語法(三) 課程資訊

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選課分析

本課程名額為 50人,已有45人選讀,尚餘名額5人。

評分方式

評分項目 配分比例 說明
平時成績 35 出席率25%、作業10%
期中考試 20
期末考試 45 期末報告20%、期末考試25%

授課教師

葉懿萱

教育目標

日語語法(三)的主要目的在於針對テンス、アスペクト、モダリティ形式、複文、敬語等文法形式做進一步的解說,並釐清類似用法的相同之處和不同之處,以期減少類似用法的誤用,讓學生在使用時能更加精確的使用,並完整地掌握日語的構造。

課程概述

若將一個句子分成「客體內容」和「主體意思取向」,則本課程旨在釐清日語表達說話者之「主體意思取向」的句末表現型態。「句末表現型態」傳達著說話者對客觀事態的肯定、否定、疑慮等情感的語氣,是理解說話者文章走向時的重要關鍵。

課程資訊

參考書目

1.『日本語文法演習 話し手の気持ちを表す表現―モダリティ・終助詞―』三枝令子・中西久実子著 
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2.『日本語文法演習 ことがらの関係を表す表現―複文―』小川誉子美・三枝令子著 
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3.『日本語文法演習 時間を表す表現―テンス・アスペクト―』庵功雄・清水佳子著 
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4.『日本語文法演習 敬語を中心とした対人関係の表現―待遇表現―』小川誉子美・前田直子著 
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5.『日本語文法ハンドブック』白川博之監修、庵功雄・高梨信乃・中西久実子・山田敏弘著
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