98年第1學期-4121 台日多元文化交流總論 課程資訊

課程分享

選課分析

本課程名額為 999人,已有13人選讀,尚餘名額986人。

評分方式

評分項目 配分比例 說明
出席と参加 60 毎回の授業および合宿への参加
レポート 30 二回、決められたテーマでレポートを作成する
発表 10 数度、予め準備した上での発表を行う

授課教師

古川千?

教育目標

大学院の三領域への導入、プロジェクトへの導入を行うとともに、修士論文作成の最初の準備を行う。

課程概述

為何將本研究所的主旨設定為「以多元文化交流為研究對象」?、為何本研究所重視「活動計劃」?除了思考與討論上述問題已外,更進一步理解研究所課程規劃上的三大領域之內容與意義,同時構思自己打算從什麼樣的角度切入、進行研究。

課程資訊

參考書目

アンダーソン,ベネディクト 1997 (増補)想像の共同体―ナショナリズムの起源と流行
エドワード・サイード 1993 オリエンタリズム上下 平凡社ライブラリー
ジュディス・バトラー 2004 「触発する言葉」, 竹村和子訳, 岩波書店
菊池久一, 1995, <識字>の構造-思考を抑圧する文字文化, 勁草書房
オースチン, J.L. 1978  言語と行為 大修館書店
ほか



相關參考書目
1、金 泰泳(1999). アイデンティティ・ポリティクスを越えて-在日朝鮮人のエスニシティ-、世界思想社.
2、陳培豊(2001). 「同化」の同床異夢 -日本統治下台湾の国語教育史再考 、三元社.
3、丸川哲史(2000). 台湾、ポストコロニアルの身体 、青土社.
4、ジュディス・バトラー 2004 「触発する言葉」, 竹村和子訳, 岩波書店
5、菊池久一, 1995, <識字>の構造-思考を抑圧する文字文化, 勁草書房
6、オースチン, J.L. 1978  言語と行為 大修館書店
7、スピヴァック,G.C. 1996 「翻訳の政治学」 鵜飼哲ほか訳『現代思想』24(8)
8、エドワード・サイード 1993 オリエンタリズム上下 平凡社ライブラリー
9、Homi K. Bhabha 2004 The Location of Culture Routledge
10、小熊英二 1998 「日本人」の境界―沖縄・アイヌ・台湾・朝鮮 植民地支配から復帰運動まで 新曜社
11、サ